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…DIARY EXTRA…
こちらは通常の日記の他に丸美屋が気分で書き留めたレポです。
主に旅の遠征記
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ネタバレ!「中つ国第三紀」 1.19.2005 *RPG「ロードオブザリング・中つ国第三紀」ネタバレしてますので、御注意下さい クリアしました!(・ω・)ノ 色々と申し上げたきことがございますので書いてみました。かなり言いたい放題です(笑) なんつって、まあ気楽に読んで下さい(・ω・) *これでプレイしていない方にもビジュアルが思い浮かぶこと必須(笑)*
最初は、RPGならやってもイイかな〜(´▽`)位な軽い気持だったのですが…ゲームの設定が、 買う気満々!( ̄∧ ̄) こ、これは執政一家が絡んでおるではないか!ボロミアを追い掛けさせるということは、どこかで遭遇するだろう!!
発売日当日、アラゴルンのケータイ液晶クリーナーとともにソフトを手に入れました←転んでもただでは起きない(笑) 正直私はドラクエやFFがスタンダードなRPGなので、(というか、基本的にそれくらいしかやったことがないっす・爆)それを想像している方には、やりやすいけど物足りないかも。作りは悪くないんだけどな〜。つめが甘いんですよ、ストーリーも、ゲームのつくりも、全体のまとめかたも(゜ρ゜)←言いたい放題 未公開映像ならともかく、変に映画のムービーを多用する位なら、ゲームなんだからゲームのビジュアルで映画にないシーンを作り出せっちゅーの!(゜Д゜#)デネソールに命じられる場面とか、ボロミアと戦友だっていうんなら一緒にオスギリアスで戦うシーンとか(笑) →「最初から始める」「続きから始める」……(・o・)? エンドクレジットもその後のベレソール達の行く末はどうなったかも言わんのかよ〜〜!!! まあ他にも字が小さいとか、いろいろあったんですが、一言言わせてくれ、
で・す・が、 よばわりされてました。「カワイコちゃん」って、アンタ…。 そんなイドの挙動不振はモーウェンが加わって更に爆発。「かわいい子が入ったからってデレデレするんじゃないわよっ!」てな感じで嫉妬丸出しでした。おちつけ〜!イド!これにはエレも他人事ながら「やれやれ」(笑) 途中モリアで迷ったり、オスギリアスで宝が見つけられなくて進まなかったり色々ありましたが、一番参ったのが 他にもペレンノールではアラゴルンが一緒に戦う所もあるのですが、そっと隣にベレを配置してみたり(笑)←これも結構泣ける(;´Д`) とても邪道な楽しみ方ではありますが、映画が好きな方は楽しめるのではないかと思われます。中つ国を冒険している気になるのは確かかも(・▽・) |
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ヨン様と行く!ニュージーランド・ホビットツアー!! SEPTEMBER2004 旅の後半「オークランドDEパラダイス」 ニュージーランドに到着してから3日目の朝、最後の最後までやらかしてくれた「悪夢」とやっとおさらばして、一路オークランドへ! 今日は到着後、マタマタのホビット村へ行く予定である。やはり「悪夢」のことがあって、オークランドでも「はずれガイド」だったらどうしてくれようとかなり不安な我々。 オークランドで合流したのは同年代くらいの女性のガイドさんだった。そしてバンに乗り込んで出発 「今日一日、私達は旅の仲間です〜!(^-^)」 ブラボー!!!!・゜・(ノ∀`)・゜・。 そうだよう!これだよ!ガイドさんのこういう気持が大切なのよ!企画ものツアーって!!!たとえマタマタがただの牧羊地(実際はまさしくホビット村でしたけどね。)で、何も残っていなかったとしても、文句は言わなかったと思います。そして、今日の日程、ここだけのグッズを売っているお店、ツアーが終わって再び村へ戻ってくる頃にはお店は多分閉ってしまうので、先に買っておいた方がいい、などきちんと説明し、移動中は車内で「旅の仲間」上映。ああ、ホッと一安心、何だか気分が盛り上がってきた!ちなみにガイドさんはアラゴルンスキーでした(笑) そして約2時間後、マタマタに到着。昼食をとって、村の観光案内所に集合してから、大形バス「ガンダルフ号」にのって、ホビット村ツアーに出発!ちなみに、小さいバンのタイプと2種類あって、小さい方は「フロド号」 我々三人は、ガイドさんに日本語で説明してもらうため、次第に最後尾に…場所は丁度最初のポイント、パーティーツリー チャンス到来!!!!━━━━(゜∀゜)━━━━!! と、その前に… 「あの、友達に写真をとってこいと言われたので…」←ダシにしてスマヌ、水礼ぽん(笑) 「すご〜い!(´▽`)」 ええ人や!(T▽T) ウェリントンではまるボロを出す気力すらなかったので(苦笑)日本からずっとスーツケースに入れっぱなし。しかし、俄然ここでやる気になり、昼食の後、運転手のレイさんを捕まえて、 おかげさまで、無事、まるボロ初海外遠征写真が撮れたのでございます!一度写真をとってからは、ガイドさんも更に歩みがゆっくりになってくれ、まるボロ写真&風景写真&アホ記念写真撮影など、とても楽しいホビット村観光ができたのでありました。 ちなみに、崩れたら修復しない、という契約になっているそうなので、訪れる御予定の方は、崩れてツアー自体が無くなってしまう前にどうぞ〜(・ω・)ノ そして、オークランドへの帰り道、既に何も怖く無くなった我々は、「世界の車窓から」的写真撮影敢行! 市内の中心部に位置しているので、どこへ行くにもいい場所でした。今回のホテル。 部屋変わった−!しかも角部屋の広い部屋だ−!ベッドもでかい〜!(・▽・) ありがとうガイドさん!・゜・(ノ∀`)・゜・。 今回の旅、ホテルに関してはツイテました。 牡蠣(゜ρ゜)ウマ− 旨かったっす!特に牡蠣!!!!!! ヨアン・グリフィズ似の店員が!!!!(;´Д`) オークランドのホーンブロワーもしくはランスロットですぞ!!!(笑) いや、本当にいい一日だった!∠( ̄∧ ̄) ラジャ! 翌日は一日フリー。温泉地ロトルアへ行こうかとの話もあったのだが、移動時間が長いのと、「悪夢」のようなガイドにあたったら…との懸念があったので、一日ゆったりオークランド市内散策&ショッピング。大通りの店はまだ開いてない所が多かったので、ちょっと歩いてヴィクトリア・パーク・マーケットへ。ここはもと清掃工場だったとかで、その建物を利用して、お店が立ち並んでます。土産物屋やらちょっとアートっぽいもの売ってたりとかフリーマーケットもやってましたなー。けっこうここはおもしろかったです。ウエサマと二人でけっこうな時間フラフラしておりました。そこのフードコートはいろんな料理があって、悩んだ挙げ句、私はカレー、ウエサマは巻き寿司と味噌汁(←なんか嬉しかった) ひと休みした後、もう一度お店をぐるりとまわって外へ。近くのヴィクトリア・パークでひと休みしてまるボロ撮影をし、また市内の大通りやらまわってからホテルへ帰ってひと休み。夜にスカイタワーへ行ってオークランドの夜景を眺めた後、夕飯はホテルのレストランで肉料理。やはり肉たべとかなきゃ!ですが、おいしかったんですが、大味ですな。こちらの肉は…。確か「悪夢」もそんな様なこと言ってたな。
そんなわけで、翌日の朝、ニュージーランドを後にし、戻って参りました日本へ。
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ヨン様と行く!ニュージーランド・ホビットツアー!! SEPTEMBER2004 旅の前半「ウェリントンの悪夢」 何故にここまでレポのアップが遅くなったのか。 どうせだからおもしろおかしく書いてやる!!!。・゜・ヽ(`Д´)ノ・゜・。 書いているうちに怒り再燃!となるかもしれませんが、どうぞしばらくおつき合い下さいませ(笑)
出発当日、菊門会四男ウエサマ、「菊門会のヨン様」と成田で待ち合わせ(・ω・) 何を嘆くことがありましょうか、むしろ本望!気を取り直してレッツゴー!さらば日本! どうやら我々の出発日の便は、成田発関空経由オークランド行き。そしてそこから国内線でウェリントンへ。という便だったようです。あとで良く見たらパンフに小さく書いてありました。オイ!旅行日程表にもちゃんと書いておけ!!!(゜Д゜#) というわけで、関空で1時間ほど時間つぶし。ウエサマと私はビールとタコやきとソフトクリームで出来上がってました。水礼ぽんに「関空でできあがってます」メールを送ったあと、再び機上の人に。飛行時間約14時間。ヨーロッパ行きに匹敵する飛行時間ですな。 そしてオークランドにて乗り継ぎ。飛行機で何となく予感はしていましたが、ここではっきり判明、 今回のツアー参加者わしら2名のみ!(;´Д`) 喜んでいいのやら悲しんでいいのやら…。 (゜Д゜#)ハア? そして一路「チョコレートフィッシュカフェ」へ。向かう途中、車内で散々「普通のどうってことないカフェなんですけどね。味もふつうですし」といわれ、さすがにちょっと心中暗雲立ち篭める感じに…。しかも車内で3人というのはかなりきつい。「ツアー参加者我々のみ」というのがはっきり言って裏目に出た瞬間でありました。 そしてカフェにて。「何か飲みますか?」と聞くと、「悪夢」は注文し、一息つくことに。代金を払おうとすると、「いいですよ」と支払いをすます。現地係員がおごってくれるなんて珍しい、「もしかしていい人?」とおもったが、実は旅行代金に含まれていたのだ。 どうもおかしいと思った。おかしいといえば、「到着日に現地係員が滞在中の行程や内容の御案内及び確認を致します」と旅行日程に書いてあるにもかかわらず、「悪夢」の場合は一切それがなかったことだ。なので、旅行予定表に大雑把に書いてあるものの、我々はこの後一体どこへどの順番で連れていかれるのか、全く分からなかった。 が、まだこの時点では「悪夢」の実体が分からなかった我々は不安を感じつつも次の映画ゆかりの地へむかった。 「ビクトリア山」。ホビットがナズグルにおわれて隠れた木があるその場所である。そして「悪夢」が現実となった。 「ガンダフ」「アラゴン」「ツインタワー」 人名間違い。タイトル間違い。上に揚げたものは最たるもので、他にも色々あったが流石に忘れちまいましたよ(゜Д゜#)挙げ句の果てに、主人公の名前、知りませんでした、この人。本当に映画を見たんかい!!!(゜Д゜#)(゜Д゜#) 人名に関する間違いから想像するに、日本語版をみていないんだな、と察することはできましたが、「ツインタワー」はないだろ、オイ!更には、「えーと、えーここは、あのシーン…」と、ここがどの映画のシーンで使われたのか、全く説明らしい説明が出来ないときたもんだ!!!!「あのシーン」って何だよ!!!( ̄Д ̄)もう勘弁して! これが「ニュージーランド2都市6日間」というツアーなら別に怒りはしない。しかし、「ロードオブザリングの世界を旅する6日間」なのだ。ツアーにこのように冠しているくせにこの係員は何だ!!!いい年したオヤジのくせに小遣い稼ぎ感覚でやってるな!このヤロー!!!次の「エンバシーシアター」で、プレミアの時の写真を見て、「えーと、えー、しってるでしょ?」とオーランドを指したときにはもう怒りを通り越して呆れてました。そして今日行くはずの「テパパ博物館」は何の説明もなく、行くことはありませんでした(゜Д゜#) クタクタに疲れてホテルへ。やっとこいつと離れられる!!!しかし、どうやら明日もこいつが係員らしい。部屋へ入るなり、二人して開口一番に出たのはやはり「悪夢」のことだった。私だけではなく、ウエサマも流石におかしいと感じていたようだ。明日も「悪夢」ではせっかくの旅行が台なしじゃ!という結論に達し、意を決して現地旅行会社に電話をかけて、コトの次第を伝え、明日の係員を変えてくれるよう、そうでなければせっかくの旅行が台無しであると、伝えた。担当した人は「確認してもう一度折り返し連絡します」と一度電話を切ったので、しばらく待っていると、なんと、当の「悪夢」から電話が(゜Д゜#)何考えとルンじゃ!!!!現地旅行会社!!!!! しかも、「悪夢」は「どこが悪かったんでしょうか?報告しなければならないので」ときたもんだ。流石に怒鳴ってやろうかと思ったが、私もいい年した大人である。声に静かな怒りを込めつつ、ゆっくりとクレームの理由を話してやった。要約すると、「当日の旅行日程、食事についての説明がない。「ロード〜の世界を旅する」というツアーでありながら、きちんと撮影場所の説明が出来ない。挙げ句の果てに登場人物名その他諸々正確に覚えていない。さらには、気分をもり下げるような言い種の数々」 はあ?言うに事欠いてマニアかよ!(゜Д゜#) 現地ガイドとして、必要最低限の知識は持ってろよ!!! ↑午前中で終了(オイ!) ホテルへ帰ると、「ツインタワー」(笑)ならぬ、「二つの塔」をテレビでやっていた。なにやらホッとして、ウエサマと二人で鑑賞。ちょっと慰められた気がした(涙) 翌朝、チェックアウトする時にクレームでかけた時の電話代を請求された。支払おうとすると、「悪夢」が払ってくれた。 ……ホント、「人災」_| ̄|○ガックリ
「天国編」に続く |
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THE ROAD OF Hawaii〜Return of Faramir〜 17MAY2004 朝、ホテル前でバスに拾われてまずはダイビングから。私はダイビングは全く初めて。 水圧で苦しくならないんだろうか?耳抜きはうまくできるだろうか?など不安でいっぱい。 何しろ私と達人の前の組の方もはじめてで、もぐってすぐにインストラクターと一緒に帰還。耳抜きがうまくできなくて涙目になっていらっしゃったのだ。いやでも不安感がつのる。 達人は何度か体験ダイビングの経験があるので、 「私でもできるんだから大丈夫!できないと思ったらできないよ!」 と励ましてくれた。ううううう…うがー!!! 息の吸い方を地上で練習して、水に顔をつけてみる。 ボコボコボコボコ!!!・゜・。( ̄Д ̄)アワアワアワ 地上では普通に息継ぎができるのに、水中に入ってどうして同じことが出来ないのか! ゼーハーいって顔を上げる。顔を水につけただけでこの騒ぎ、潜れるのか? お魚さんとあはは〜(´▽`)うふふ〜(´ー`)はできるのか?! 心配そうによってくる達人。私はもういっぱいいっぱい。 するとインストラクターの方がやってきて、強制的に水中へ! モガンガググ〜〜〜( ̄Д ̄;) お菓子をのどに詰まらせたサザエさんばりのパニック! するとインストラクターの方が、私の手を胸に押し当ててゆーっくりと息を吸ってはいた。私もそれに倣う。 なんだか手を胸に置くとスゴーく安心した。 なんなんだこりゃ?次第に落ち着いて普通に息ができるように(゜∀゜)! インストラクターにOKマークを出して、今度は徐々に下潜り、耳抜きの練習。これもOK! おお!!!私は鼻炎もちで、風邪気味の人や鼻が詰まっている人はうまく出来ないことがあると聞いていたのだが、何のその!耳抜きノープロブレム!(゜∀゜) だんだんテンションがあがってきて、インストラクターの方について徐々に海中を眺める余裕が出てきた。おお!お魚さんたちがいるよ!!潜っていた時間は10分少々だと思うけど、いやー、満喫。何より自分がダイビングできたことの喜びが大きかった。水中は想像と違ってそれほどクリアな感じではなかったように思った。達人曰く、グレートバリアリーフのキレイさにはかなわないらしい。ポイント的にはそれほどのところではなかったのか。でも初心者向けだし、まあそんなもんだろ。 その後、パラセイリングをする。直前まで曇っていたのだが、私達の番が回ってくるころにちょうど晴れ間が!おお!気持ちが良いぞ!空中飛行って楽しいなー(´ー`) 飛龍に乗ったナズグルもこんな気分なんだろうか…チガウダロ! 達人と空中で、「水平線が見えるねー」「地球って丸いんだねー」と会話しながら地上へ。 一日にして空と海を制する我々(笑) その後ホテルへと戻り、今度はエステへ! 日本にもあるあの「マンダラスパ」である。達人はアロマオイルエステ。私はハワイ式エステ。始めたとたんぐっすり眠り込んでしまったので、一体自分が何をされたのか良くわからないまま終了(爆) 達人はかなり気に入ったらしい。私が出て行くと、店員さんの説明を聞いて何やら化粧品を購入していた(笑) 私的には以前ハワイに来たときに行ったアンピーズが好きかな。エステをして気持ちよかったのもあるけど、何よりその後撮ったその日の写真が異様に美しかったのだ!…あ、あくまでも当人比ですが。。。ρ(-ω- ;) でも、アフターエステの充実はマンダラのほうですな。利用者はスパ施設使っていいし。 そしてホテルへ戻り、夕食は近くのイタリアンで。 「テーブル担当のリェンです」そういってやってきたのは中国系の青年。 リェン?!レン?蓮???!!!! ちなみにネームプレートは「Ryen」でした。黒髪のベリーショートで黒いTシャツにエプロン、本物より身長は低いけど、細身ですらっとした感じで、内心浮き立つ私。まさか異国で「レン」に会えるとは!!!(えー、遅ればせながら、レンとは、仮面ラ●ダーナイト@「仮●ライダー龍騎」です・爆) リェンがくるごとになけなしの英語で話しかける私。ナンパ?いや、ただの酔っ払いオヤジでした(←店に来るなり酒が入ったため、妙に饒舌)…なんてったって、「デス声フォーゴンドールの女」ですから、頭にネクタイのオヤジ同様タチ悪いですから(涙) …最終日に妙に饒舌になる私に微妙な感じの達人。そりゃそうだ、せっかく達人が色々やって下さっているのに横から口を出しては悪いかと、今回英語はほとんど話さなかったからなー。それがハワイに来て外国に来た気分にならなかった大きな理由なんですが…(笑) やはり海外旅行の醍醐味はテキトー英会話と身振り手振りとで無理矢理コミュニケーション! そして食事後部屋に戻り、帰国の準備。化粧品やら何やら色々詰めこんで、恐る恐るスーツケースを閉めると …ウッ!!Σ( ̄ロ ̄lll)閉まらん!! …見なかった振りをして上に乗り、強制閉鎖!恐ろしいのは明日の税関チェックだ! 開けられたスーツケースは閉まるんだろうか…不安 そして朝、旅行会社も焦るほど空港到着が遅れたため、結局スーツケースは開けられませんでした。マンセー!(´▽`) そして機上の人となり、日本へ。 とにかく!ファラミアがゲットできてよかったです!まるボロも喜んでくれることでしょう!!ということで、今回は平穏なまま旅行は幕を閉じさせていただきました。 (よかったんだろう、喜べ!自分…_| ̄|○モノタリナイ…) |
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THE ROAD OF Hawaii〜Return of Faramir〜 16MAY2004 午前中は微妙な空模様ではございましたが、友人の結婚式もつつがなく終わり、午後はいよいよトイザラスへ! 「これさー、チョッと開いてるんだけどさー、他の無いの?」 その後、めぼしいLOTRグッズを発見できなかった私は、そういえば本屋にしおり売ってたなー。と思い立ち、再び本屋へ。ただしおりを買って帰ればいいものを、フラフラと店内徘徊してしまったからさあ大変。 「お持ちします、レディ」 とやってきた。「レディ」扱いに舞い上がるワタクシ。だってレディですよ!レ・デ・ィ! 右手にLOTR豪華本3冊とLOTRしおり、左手にアラ・レゴ・ギム三体セットとファラミア、と、昨日に引き続き大量の荷物をかかえてホテルへ…。 「買ったねー(´▽`)」 待ち合わせの時間まで少々時間が合ったので、TVをつけると、なんと!「トロイ」特番やっているじゃないですか!! そして迫る達人との待ち合わせ時刻。仕方なく残りを諦めて出かける。 夕食は、行こうと思っていた店が何やらなくなっていたため、あちこちで広告を見る「田中オブ東京」へ。 ミエタ━━━━(゜∀゜)━━━━!!!感激!!!!!
そうなのです!まずLOTRBOXでスーツケースの反面の厚みをちょいと飛び出すくらいあり、更にLOTRフィギュア3体セット、ファラミア、LOTRペーパーバッグ3冊、そのほかに浮世の義理のマカダミアナッツ5箱、お茶5箱… …どうやって納めるんじゃ、こんなにたくさんのかさばりものを……_| ̄|○……お買い物は計画的に…。 そして、頭をよぎる現地係員の一言。 開けられなくてもX線照射された時点で中身なんざバレバレでしょうが、フィギュアやら何やらLOTRグッズ満載のこのスーツケースを目の前で開けられるなんて辛抱たまらん!!! …続く |
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THE ROAD OF Hawaii〜Return of Faramir〜 15MAY2004
そして気が付くとハワイだった。 …多分後者だろう・゜・(ノД`)・゜・。
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